ワーク・ライフ・バランス メールマガジン 「カエル!ジャパン」通信

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はじめに

 ~現場で聞かれるこんな声。メールマガジンをぜひご活用ください。~

 「職場において、ワーク・ライフ・バランスについての理解を深めようと取組を推進しているものの、なかなかうまく進まない。ワーク・ライフ・バランスの意義を裏付けるデータや、企業等の取組を後押しする各種施策についての情報、他企業での成功事例等、有効な情報を提供して活用したいけれど、何か良い方法は…。」と、現場ではこんな声が聞かれます。

 このため、ワーク・ライフ・バランスに関する各種施策、具体的な取組事例、有識者の話、各種データ等の情報を、ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組むすべての方に、メールマガジン形式でお届けします。

 ワーク・ライフ・バランスの推進に向けて、本メールマガジンの情報を各職場、ご家庭でご活用いただければ幸いです。

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メールマガジンの内容は?

 仕事と生活の調和推進室から、配信のご登録をいただいた方々へ以下の内容で、1か月に原則1回配信します。

(1) ワーク・ライフ・バランスについての関係省庁、地方公共団体、労使団体、関係団体等の最新情報
(2) ワーク・ライフ・バランスに関連する調査・統計、論文・著作物等の紹介
(3) ワーク・ライフ・バランスを推進するための企業向けまたは企業で働く人向けの施策の紹介
(4) ワーク・ライフ・バランスに関する有識者の話
 

NEW


第247号 令和7年12月26日
<有識者コラム>
超高齢社会における
「介護と仕事の両立」のリアル
~目指すべき未来像を考える~

法政大学 キャリアデザイン学部 武石 恵美子教授


Point!
■介護離職を防ぐために必要な視点
 突然訪れる介護と仕事の両立に企業と個人ができることとは

■「備え」と「風土」が支える未来
 情報・心の準備と職場文化がもたらす安心感

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号数 配信日 テーマ 企業・団体名/有識者名 タイトル
246 令和7年11月28日 働きがい 埼玉りそな銀行 地域とつながり、多様性を力に変える未来戦略
245 令和7年10月31日 テレワーク 関西大学商学部 細見 正樹教授 在宅勤務が周囲に与える影響を考える ~新しい働き方の「境界」をどう越えるか
244 令和 7 年 9 月30 日 働きがい 埼玉りそな銀行 地域とつながり、多様性を力に変える未来戦略
243 令和 7 年 8 月31 日 ワーク・ライフ・バランス 青山学院大学コミュニティ人間科学部 小川誠子教授 ワーク・ライフ・バランスと生涯学習
242 令和 7 年 7 月31 日 ワーク・ライフ・バランス 神奈川県横浜市 持続可能な働き方を実践できる組織づくりへ 「Weプラン」を実行

令和6年度以降のバックナンバー

 

令和5年度以前のバックナンバー

 

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