本文へジャンプ

情報提供

  • 御意見はこちら
  • サイトマップ
ここから本文

情報提供

【情報提供】

【情報提供】≪事業主・労働者≫

【情報提供】≪事業主等≫

【情報提供】≪労働者等≫

【情報提供】≪就業希望者等≫

【情報提供】≪在宅ワーカー等≫

【情報提供】≪子育て中の親等≫

【情報提供】≪子育て中の男性等≫

【情報提供】≪学校・地域・産業界等≫

【情報提供】≪親・教育者・子ども等≫

【情報提供】

●イクメンプロジェクト

 平成22年6月から、育児を積極的にする男性(「イクメン」)を応援する「イクメンプロジェクト」を実施しています。具体的には、公式サイトでのイクメン宣言・イクメンサポーター宣言の募集、ハンドブックなどの広報制作物を通した情報発信、シンポジウムの開催、イクメンエピソードコンテストの実施等により、男性が育児をより積極的に楽しみ、育児休業を取得しやすい社会となるよう多くの人に関心を持ってもらえるような社会的気運の醸成を図っています。平成23年度末時点で、イクメン宣言の登録は1,542件、育児・育児休業体験談を投稿された方の中から選考された「イクメンの星」は17名となっています。
 (詳細は、http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0043.html

【イクメンプロジェクトロゴマーク】

イクメンプロジェクトロゴマーク

【イクキューイ君(イクメンプロジェクト公式ツイッターキャラクター)】

イクキューイ君

 平成24年度は、更なる気運の醸成と地方への広がりを目標に、23年度の取組を引き続き行うほか、公式サイトでの企業や自治体の取組の紹介、地方でのシンポジウムの開催等を行っていきます。

【情報提供】

●労働者のキャリア形成に資する情報提供、相談援助(キャリア・コンサルティング環境の整備)

 労働者が、その適性、職業経験等に応じ職業生活設計を行い、これに即した職業選択や能力開発を効果的に行うことができるよう、キャリア・コンサルタントの養成、資質の向上等を推進するとともに、労働者のキャリア形成に資する情報提供、相談援助等を実施。  http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0643.html

【情報提供】≪事業主・労働者≫

●両立支援総合サイトによる情報提供

 両立支援に関する情報を一元化した「両立支援総合サイト(両立支援のひろば)」を運営することにより、一般事業主行動計画等の企業の両立支援の取組を公表する場を提供するとともに、平成23年度に改訂された両立指標(企業における「仕事と家庭の両立のしやすさ」が診断できる指標)を広く普及し、各企業における自主的な取組を促進しています。
(詳細は、http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/1508.html

【情報提供】≪事業主・労働者等≫

●母性健康管理支援サイト「女性にやさしい職場づくりナビ」

 母性健康管理支援サイト「女性にやさしい職場づくりナビ」の活用による相談対応や情報提供を実施しています。

【情報提供】≪事業主・労働者等≫

●企業の自主的かつ積極的な取組(ポジティブ・アクション)の促進 

 働き続けることを希望する女性が就業意欲を失うことなくその能力を伸長・発揮できるよう、男女雇用機会均等法の履行確保とともに、男女労働者間に事実上生じている格差解消のための企業の自主的かつ積極的な取組(ポジティブ・アクション)の促進を図っています。
  ・「女性の活躍推進協議会」の開催
  経営者団体と連携し、企業のトップクラスで構成する「女性の活躍推進協議会」を開催しポジティブ・アクションについて企業が主体的に取り組むことを促し、ポジティブ・アクションを推進しています。
 (参考)ポジティブ・アクションメッセージ集
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0766.html

 ・メンター制度等の導入マニュアルの作成・普及
 女性労働者が就業を継続していけるような環境づくりを促進するため、メンター制度導入及びロールモデル育成のためのマニュアルを作成・周知することにより、若い女性が将来のビジョンを描けるための支援を行っています。
 平成23年度に作成した中小企業を対象としたポジティブ・アクション導入マニュアルの配布により、全国の中小企業におけるポジティブ・アクションの取組を促進しています。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0635.html

 ・業種別支援ツールの作成・普及
 男女間格差が生じる要因の「見える化」を図る支援ツールを業種別に作成・周知することにより、個々の企業における格差の実態把握と取組の必要性について「気づき」を推進し、労使一体となってポジティブ・アクションに取り組もうとする気運を醸成し、全国的ムーブメントに繋げることにより、ポジティブ・アクションを推進しています。

【情報提供】≪事業主・労働者等≫

●ポジティブ・アクション情報ポータルサイトの運営

 ポジティブ・アクション情報ポータルサイトにおいて、個別企業の取組事例について情報提供を行う「ポジティブ・アクション応援サイト」や自社の女性の活躍推進について経営トップに宣言していただく「女性の活躍推進宣言コーナー」など、総合的な情報提供を行うとともに、個別相談対応などを行い、ポジティブ・アクションを推進しています。
 【参考】ポジティブ・アクション情報ポータルサイト
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0851.html

【情報提供】≪事業主等≫

●企業交流会

 企業の人事労務等を担当する管理職層から、現場の隘路、課題、政策に関するニーズ等を聴取し、実態に即した点検・評価を行うほか、企業等において仕事と生活の調和を推進する者が交流し、企業におけるワーク・ライフ・バランスに必要な制度の導入、先進事例や課題などを企業間で共有する場を提供します。

【情報提供】≪事業主等≫

●企業が行う従業員のキャリア形成の取組を診断するモデル事業

【情報提供】≪事業主等≫

●テレワーク全国展開プロジェクト(育児・介護休業、短時間勤務等の多様な働き方の推進)

 最新の技術動向等を踏まえて、平成16年に総務省が策定したテレワークセキュリティガイドラインの改訂を検討の上、中小規模の企業の中からモデルとなる企業を選定し、テレワーク導入に関する専門家を派遣して導入支援を行うことにより、テレワーク導入優良モデルの確立を予定しています。また、全国でセミナーを開催し、上記のガイドラインや導入優良モデルを周知することにより、テレワークの普及促進を図る予定です。

【情報提供】≪事業主等≫

●「テレワーク相談センター」の設置

 テレワーク導入・実施時の労務管理上の課題等についての質問に応じるため、東京都内にテレワーク相談センターを設置。

【情報提供】≪事業主等≫

●「テレワークセミナー」の開催

 テレワーク実施時の労務管理上の留意点についての説明やテレワーク導入事業場の成功事例の紹介等を内容とするテレワークセミナーを、全国2都市(東京、大阪)で開催。

【情報提供】≪事業主等≫

●情報通信機器を活用した在宅勤務の適切な導入及び実施のためのガイドライン」

 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0646.html

【情報提供】≪事業主等≫

●新規次世代高信頼・省エネ型IT基盤技術開発・実証事業

 東日本大震災等を契機として、都市部や被災地域において非常時における企業等の事業継続への対応や仕事の確保・創出が喫緊の課題となっていたところ、テレワークの導入を検討する企業等に対し、非常時における事業継続手段としてのテレワークの有効性を周知するとともに、テレワーク機器やシステム導入に係るノウハウ等を提供する企業等がテレワークの導入を希望する企業等にPRする場を設けることを通じて、テレワークの新規導入や一層の普及・展開を図る取り組みを行いました。
 また、大都市部の企業等の業務アウトソーシングのニーズを、東日本大震災地における就業機会の創出につなげるため、被災地域への業務アウトソーシングを検討している企業と、業務を受けたい被災地企業等が参加した業務アウトソーシングに関する調査会を開催。

【情報提供】≪事業主等≫

●「短時間正社員制度導入支援ナビ」

 短時間正社員制度の導入促進(短時間勤務等を希望する者への支援の充実)
 短時間正社員制度の導入促進等のため、短時間正社員制度の概要や具体的事例に基づくノウハウ、導入マニュアルの配布等短時間正社員制度に関する情報を発信する「短時間正社員制度導入支援ナビ」を運用しています。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0088.html

【情報提供】≪事業主等≫

●パートタイム労働者等の均等・均衡待遇確保と正社員転換の推進のための指導、相談援助

 パートタイム労働法に基づく均等・均衡待遇の確保と正社員転換を推進するため、パートタイム労働法に基づく指導、専門家による相談・援助や職務分析・職務評価の導入支援等を行っています。

【情報提供】≪事業主等≫

●職務分析・職務評価実施マニュアル

 パートタイム労働法に基づく均等・均衡待遇の確保と正社員転換を推進するため、職務分析・職務評価実施マニュアルの作成等により、職務分析・職務評価の導入支援等を行っています。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0632.html

【情報提供】≪労働者等≫

●働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」

 厚生労働省HPにメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」を設置し、事業者、産業保健スタッフ、労働者やその家族に対し、専門相談機関のご案内、心の病や過労死に関するQ&A、職場復帰ガイダンスといった職場のメンタルヘルスに関する様々な情報を提供。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0054.html

【情報提供】≪労働者等≫

●家庭や地域参画に向けた男性の意識改革

 ・ホームページの開設
 男女共同参画の意義について、男性の立場・視点から理解を深めることに役立つ情報を掲載し、男性にとっての男女共同参画に関する啓発を進めるため「男性にとっての男女共同参画局ホームページ」を開設しました。
 (詳細は)http://www.gender.go.jp/policy/men_danjo/index.html
 ・シンポジウムの開催
 男性の地域や家庭への参画等につなげるため、男性にとっての男女共同参画の意義を理解していただくことを目的に、ワーク・ライフ・バランスやイクメンなどをテーマにシンポジウムを平成23年度に全国3か所で実施しました。
 ・好事例集の作成
 「地域での子育て支援、青少年育成」など、仕事ばかりではなく、地域活動にも積極的に参画し、いきいきと活動している男性たちの事例をまとめました。

【情報提供】≪就業希望者等≫

●キャリア教育の担い手としてのキャリア・コンサルタントの養成

 高水準で推移するニート、増加するフリーターや、若年労働者の早期離職等の問題を背景に、キャリア教育の重要性が増すとともに、学校から社会・職業への円滑な移行に向けた基盤の整備が急務となっています。
 そのため、教育機関・企業・国・自治体の連携による、職業体験や企業見学、インターンシップ等の若者の雇用就労支援が重要となっており、中央教育審議会の答申でもキャリア・カウンセリングを行う専門人材の学校への配置等が盛り込まれているところです。
 平成24年度においては、大学等のキャリア教育を担う人材を養成するための講習を実施し、キャリア教育に資する人材の養成に努めています。

【情報提供】≪就業希望者等≫

●キャリア教育コーディネーターによるキャリア教育の推進

 効果的なキャリア教育の実施に当たっては、産業界の協力が欠かせないものとなりますが、地域のNPO等が産学双方の事業に通じたコーディネーターを人材育成し、キャリア
 教育コーディネーターの育成・認定等の事業を運営する民間団体として一般社団法人キャリア教育コーディネーターネットワーク協議会が設立されました。平成24年8月現在、約130名がコーディネーターとして認定され活躍しています。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0605.html

【情報提供】≪在宅ワーカー等≫

●「在宅ワークの適正な実施のためのガイドライン」の周知

 このガイドラインは、在宅ワーク注)の契約に係る紛争を未然に防止し、在宅ワークを良好な就業形態とするため、在宅ワークの注文者が在宅ワークの契約締結の際に守るべき最低限のルールとして策定されたものです。
 在宅ワークを取り巻く環境の変化を踏まえ、平成22年3月に、適用範囲の拡大や在宅ワークを注文する者が文書明示すべき契約条件の追加等の改正を行い、周知しています。
 詳細は、http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/1596.html

【情報提供】≪在宅ワーカー等≫

●在宅ワーカーのスキルアップ支援

 在宅ワークを良好な就業形態とするため、在宅就業者総合支援事業を実施。
 ・「ホームワーカーズウェブ」(http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0431.html )において、在宅ワーカーの能力開発、就業に役立つ情報を提供しています。また、セミナーを開催しています。

【情報提供】≪在宅ワーカー等≫

●在宅ワーカーに対する相談対応

 ・在宅ワーク相談室において、仕事の探し方、トラブルへの対応方法等の相談対応を実施しています。詳細は、上記「ホームワーカーズウェブ」をご覧ください。
 注) パソコン等情報通信機器を活用して請負契約に基づきサービスの提供等を行う在宅形態での就労(例:テープ起こし、データ入力、ホームページの作成、設計・製図等)

【情報提供】≪子育て中の親等≫

●放課後児童クラブ

 共働き家庭など留守家庭の小学生に対して、小学校の余裕教室や児童館などで、放課後に適切な遊びや生活の場を与えて、その健全な育成を図っています。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0617.html

【情報提供】≪子育て中の親等≫

●放課後子ども教室

 広く地域住民の参画を得て、放課後や週末等に小学校の余裕教室等を活用して、子どもたちの安全・安心な活動拠点(居場所)を設け、学習活動や様々な体験・交流活動等の機会を提供する取組を支援しています。また、厚生労働省と連携し、総合的な放課後対策「放課後子どもプラン」として推進しています。利用希望者は〇丸に相談
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0070.html

【情報提供】≪子育て中の親等≫

●家庭教育支援

 広く地域住民の参画を得て、身近な地域において、すべての親に対する家庭教育支援の体制が整うよう、家庭教育に関する地域人材の養成や家庭教育支援チームの組織化、学校等との連携により、地域の実情に応じて情報や学習機会の提供、相談対応等を行う取組を支援。
 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0049.html

【情報提供】≪子育て中の親等≫

●青少年の体験活動の推進

 青少年の社会性や豊かな人間性の育成に重要な自然体験活動等の体験活動の推進を図るため、家庭や企業などへ体験活動の理解を求める普及啓発に取り組むとともに、自然体験活動の指導者養成、防災教育プログラムの実践等、地域住民や保護者の協力を得て体験活動を推進。

【情報提供】≪子育て中の男性等≫

●「パパの育児休業体験記」

 「育児休業を取りたい」「仕事と同様に家庭でもしっかりと役割を果たしたい」と考えている男性を後押しするとともに、そういった男性を取り巻く職場や家族の意識を変えていくことを目的として、育児休業を取得した又は取得中の男性(先輩育休パパ)たちの育児休業にまつわる体験を取りまとめた「パパの育児休業体験記」(平成20年12月公表)を周知。

【情報提供】≪学校・地域・産業界等≫

●子どもと社会の架け橋となるポータルサイト

 「学校が望む支援」と「地域・社会や産業界等が提供できる支援」をマッチングさせる特設サイト「子どもと社会の架け橋となるポータルサイト」を開設。学校と地域・社会や産業界とが連携・協働した教育活動を推進。http://wwwa.cao.go.jp/wlb/link/olink/0047.html

【情報提供】≪学校・地域・産業界等≫

●産学官コンソーシアムを組織化、「学習ユニット積み上げ方式」等による学習システムの構築(成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業)

 職域プロジェクトを通じて、社会人学生・生徒が自らのキャリアパスを描けるような、学習分野・内容を単位化し積み上げる「学習ユニット積み上げ方式」等による学びやすい学習システムを構築。

【情報提供】≪親・教育者・子ども等≫

●子どもの生活習慣づくり支援

 生活環境や社会の影響を受けやすい子どもたちの基本的な生活習慣を定着させるため、家庭や学校、地域にとどまらず、仕事と生活の調和のとれた社会を実現していく観点から、企業などを含めた社会全体の問題として、子どもの生活習慣づくり支援を推進。  今後、生活習慣を主体的に形成していく必要のある中高生向けの啓発を推進。